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第266回 ケータイ

第266回 ケータイ

いろいろと調子の悪い日々が続いています。何もしてないのに神様酷い。
今回のお題は

ケータイ

皆さんお馴染みのケータイです。これはもう説明不要なぐらいに普及しましたね。
元々は自動車電話の技術からスタートした携帯電話ですが、その進歩は凄まじく、今では一種の情報端末です。
携帯情報端末としてのものはもはや「ケータイ」として、携帯電話とは別のものに進化しています。
機能的には一昔前のスーパーコンピュータ以上の性能を持っています。
そんなものが自分の手元にもあるわけです。
時代の流れと技術の進歩を感じますね。
ケータイと言えば、何故こんなに一般に広く普及するようになったのでしょうか。
元々はビジネスユースとして開発されたんですが、やはりとても便利であったためですね。
本来ならそこで進化が止まりそうな感じですが、そこはITの例に漏れず、常に進化の連続です。
そうじゃないとワンセグなんてつくことはなかったでしょう。
その凄まじい進歩により、携帯電話は携帯情報端末「ケータイ」へと進化しました。
移動中でも様々なことをしたいというある意味無茶なニーズに次々と答えた形が今のケータイの姿であるのです。
メール機能も元々はポケベルの延長でしたからね。それが今では数百種類の絵文字だけでなく、デコレートできるようになりました。
半年使えばもう旧式なんてとんでもない進化スピードですね。
僕はケータイにはより通信に強くなって欲しいと思っています。
NTTドコモのハイスピードケータイのような高速大容量通信をどこでも出来るできるのが本当の情報端末としてのあるべき姿だと思うからです。
本来メインである通話の方は、もう品質向上くらいしか進化しようがないでしょうしね。
日本全国どこでも出来るというのが、ケータイの行きつくべきところだと思います。
ワンセグなどはははっきり言って無駄だと思います。テレビ見るなら家でフルセグ見ましょう。
どんなん所にいても瞬時に必要な情報を手に入れる。もはやケータイの枠を超えそうな感じですが、携帯電話ではなく、「ケータイ」として限りない進化をして欲しいと思っています。
果たして僕の死ぬまでには一体どこまで進化するんでしょうか。
そして、今後どんなニーズが出て、それをどうメーカーは答えていくんでしょうか。
非常に見ものです。

今回はここまでです。
次回は放漫経営についてです。

今回は普段の単語解説ではなく、自分の思ったことを中心に書いてみました。

*この記事は金曜日担当のヨコショウが書きました。
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